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仕事できない障害

専門用語でいうところの"発達障害"のひとが書いています。

悔しいと挫折感と無念

周りの最大限の配慮をもってしても、普通の人の半分という実力

自分のふがいなさと同時に、周りの障害者も見てきた

作業所、訓練施設、職場

 

やはり、劣っている

 

何もかもが劣っているのである

障害者は劣っている存在なのだ

もちろん誰もそんなことを言うわけもない

でも事実である

 

健常者に鼻くそをほじりながら勤務する者がいるだろうか?

それ、商品だよね?

わかってんのー?

 

 

だんだん暖かくなり、日が出るのも早くなってきました。

いまだに障害者を使った付け狙いは続いています。

 

周りの配慮がありつつも、この程度なのかという低レベルな次元

これを否が応でも受け入れざるを得ません。

 

東京にまで行ってきました

東京にまで行ってきました。

前までは、とてもではないけれどいけませんでした。

ただ帰ってきたときに疲労が出てしまいました。

まだまだだなと思っています。

 

原因はわかっています

家のこと

誤診による影響

福祉施設の執拗な嫌がらせ

これがミックスされて出てきているのです

 

まだまだ発達障害はわかっていないようです

それは、”発達障害”という障害が世の中にあるということだけではなく

いかに悲惨な人生を歩まなくてはならないか知らない人が多いということです

 

圧倒的に低い発達障害者

発達障害者である自分を客観的に見て、圧倒的に何をやらせても健常者以下の出来であることを再認識した

 

今までは、福祉施設など周りが障害者ばかりの環境で見えなかったのですが、

健常者と障害者が並んで同じことをすると圧倒的な差が出てきます

 

毎日毎日、同じ量を同じ質でこなせる健常者

テキパキ度が段違い

早いし正確

それになぜ毎日同じアウトプットができうるのだろうか?

 

健常者も遠慮して公に、障害者は能力的に低いとは言いづらい

ましてや福祉関係者などは尚更である

 

私だけでなくほかの障害者を見ていても感じます。

 

残念ではありますが、障害者の能力は健常者以下であります

これは好き嫌いではなく、認めざるを得ない事実であると思います

 

このブログでは仕事をメインに書いてまいりましたが、仕事をなさってない方は仕事の部分を家事に変えてみて読んでいただければ幸いです。

 

 

理由にはわけがある。答えようと思えばこたえられる

理由にはわけがあります。

発達障害で、理解不能なことも言葉にしてだせばきちんと説明はできます。

 

でも、聞いてはくれません。

うるさい

言い訳をするな

お前が悪い

という理由も聞かずの中世ヨーロッパの魔女狩りのような支援員がいるからです。

 

例えば、ホウレンソウをしない発達障害がいます。

なぜ、ホウレンソウをしないのでしょうか?

 

理由は、言っても無駄だからです。

 

報告や連絡をしてもうんともスンともいわない

ふーん、あっそ、で済まされてしまう

相談してもうやむやできちんとした回答が出てこない

 

そんなことを繰り返されたら誰でもしなくなります。

レスポンスに対する無力感でもあります。

だからしないのです。

 

ちょうど、支援員が注意しないのと同じようなものです。

どうせ注意したって無駄だろと思っているのと同じことです。

 

 

 

働いてみてわかったこと

働いてみてわかったことは、自分の実力の客観視です。

圧倒的に低い。

よく7割思考というのがあります。

完璧でなくていい、7割ぐらいがちょうどいいという思想です。

ただでさえ低いのにその低いところに7割思考だったら余計低くなるだろうと。

 

それと障害者が障害者を教えるシステム。

あれは、だめだなと思います。

一回底辺を味わった人間が人を管理する側になると、徹底的に管理したがたる。

それが福祉社会であり、現行の会社の管理システムでもあるわけです。

ESという映画がありました。

看守と囚人に分かれての実際にあった心理実験をもとにした映画です。

その看守になってしまい、徹底的に管理しようとするわけです。

 

このブログをどうしようか?

このブログをどうしようかなと迷っています。

 

消し去ってしまうことは、退会ボタンを押せば済むことです。

 

今年になってからほとんど更新もしなくなりましたし。

 

理由は、仕事のほうでてんやわんやで、更新する暇がないからです。

 

普通の人がいとも簡単にできてしまうことができない分、疲労が増します。

 

仕事は人の半分、疲労は2倍という状況です。

 

そんな更新もせずのグータラブログでも、PVは1万を超えました。