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仕事できない障害

専門用語でいうところの"発達障害"のひとが書いています。

働いてみてわかったこと

仕事ができない

働いてみてわかったことは、自分の実力の客観視です。

圧倒的に低い。

よく7割思考というのがあります。

完璧でなくていい、7割ぐらいがちょうどいいという思想です。

ただでさえ低いのにその低いところに7割思考だったら余計低くなるだろうと。

 

それと障害者が障害者を教えるシステム。

あれは、だめだなと思います。

一回底辺を味わった人間が人を管理する側になると、徹底的に管理したがたる。

それが福祉社会であり、現行の会社の管理システムでもあるわけです。

ESという映画がありました。

看守と囚人に分かれての実際にあった心理実験をもとにした映画です。

その看守になってしまい、徹底的に管理しようとするわけです。