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仕事できない障害

専門用語でいうところの"発達障害"のひとが書いています。

悔しいと挫折感と無念

周りの最大限の配慮をもってしても、普通の人の半分という実力

自分のふがいなさと同時に、周りの障害者も見てきた

作業所、訓練施設、職場

 

やはり、劣っている

 

何もかもが劣っているのである

障害者は劣っている存在なのだ

もちろん誰もそんなことを言うわけもない

でも事実である

 

健常者に鼻くそをほじりながら勤務する者がいるだろうか?

それ、商品だよね?

わかってんのー?